FC2ブログ

『才能のある人』は、実は、失敗ばかりの人たち!!



『才能のある人』は、実は、失敗ばかりの人たち!!


今日もご訪問いただき感謝いたします。ボイスカウンセラー新谷です。






じつは、成功者と呼ばれる人たちは、もともと遺伝的にその能力があったというわけではなく、


むしろ『失敗』ばかりであった人が多く、それでも諦めずに立ち向かっていったことにより、


ある限界点で開花していったというような人生であることが多かったと言われています。


このような意味合いで言えば、『失敗にもめげずに続ける』という部分は


持ち備えた才能であると言えるのかもしれませんね。


~ポイント~

・失敗にもめげずに続けること。

・失敗を恐れずに挑戦する。



関連記事

部屋が散らかってる人は『ダイエットしても』痩せない!!どうして?


部屋が散らかってる人は『ダイエットしても』痩せない!!どうして?


今日もご訪問いただき感謝いたします。ボイスカウンセラー新谷です。






捨てられないタイプの人の思考パターンには、物が目についてもすぐに行動せずに


「後で片付けよう」、「いつか使うかもしれないから一応取っておこう」という意識が


働いており、不要な物を持ち続けがちだといいます。



すると当然物の量は増える一方で、自分が持っている物の内容や量を把握しきれなくなり、


似たようなものをまた買ってしまうということも。



不要な物を捨てない理由を作るということは、本当に必要か考えることや行動を


先延ばしにしているだけとも言え、こうした思考パターンも持つ人はダイエットにおいても


共通している傾向にあります。


空腹ではないのに何かをつまんだり、太りそうだと思いながらも食べたりなど、


セルフコントロールの意識があまりなく、意識的に選び取っていない食べ方を


しているといえるでしょう。
関連記事

『必』自分を知ると、やり方が見える!!


こんにちは、朝晩は、すっかりすがすがしくなりましたね。


今日もご訪問いただき感謝いたします。ボイスカウンセラー新谷です。







わたしは『自分の声の特長』を知ってますが、みなさんはいかがでしょう?

声については、よく知りましょう~。


自分の声を知ることは、とても難しい

ことですが・・・。



まずは、他人の声をよく聴いて分析をしましょう。あなたがいい声と


思う人を、あげてどうしていいのか?その声の特色があるのか?


お友達、知人、テレビ出演のジャンル問わずのアーティスト・タレント・


アナウンサー・司会者・俳優・声優・など、聴いては書いてみる。


プロとして声を使う人達の聴き比べをしましょう。




そこで、あなたとの比較検証を行いましょう!!


声の音質・音量を調べましょう?8つに分類します。



当然、テレビでのプロも同じようにしましょう。




声質として・・・。

①声が低く太い。
②声が低く細い。

③声が高く太い。
④声が高く細い。



声量として・・・。


⑤声が大きいが通らない。
⑥声が大きくよく通る。


⑦声が小さく通らない。
⑧声が小さいがよく通る。


わたしは歌を習い始めた頃の自己分析は、声質④声量⑧でしたね。


このブログの『大声が出せない練習生』は自分に当てて書きました。



イヤで恥ずかしく、周りから『いい声ね』『ウマイな~』『じょうずだ!!』と


言われたいがために、先生について教わりました。



それから、生徒から始め指導者まで30数年の道のり、お役に立てるようになりました。


でも、この道のりは楽じゃなかったですがね。。。



あなたの自分の声を分析しましょう。そこからは、やり方が見えてくるのです。


o0481032112311557953.jpg


~今日のポイントは~


あなたが『自分の声の特長』を知れば、あなたのボイトレもUPしますよ。


『必』自分を知ると、やり方が見える!!



関連記事

アカペラでもリズム感は出せる!!『間』を奏でる!!


アカペラでもリズム感は出せる!!『間』を奏でる!!


今日もご訪問いただき感謝いたします。ボイスカウンセラー新谷です。







バラードのリズムを気持ちよく刻むことができれば、UPテンポも簡単になるはず。

むやみに音を伸ばさず、小刻みなリズム感で歌うことがポイントと思います。



歌の上手い人たちは、競技の開会式で「アカペラ」で歌っているのを聴いて、どのように

感じられますか?


音楽がないのに、メロディーを感じませんか?


『君が代』メロディーがないけど、聴いてついてリズムを刻むと思います。

これなんですね。最終目標は、伴奏がなくてもメロディーをイメージさせるもの

ですね。


たぶんに、自然と手足でリズムをとっています。

上手い人は、リズムを奏でるものです。

歌には、ビートとリズムが入り、出せるものなのです。



知らないうちに、伴奏に頼っていませんか?

リズムを強調した、カラオケなんかでは特にこの辺を意識してください。


そうでないと、バンドやカラオケで歌っても『平坦な歌』になります。

それは、伴奏のリズムとあなたの刻むリズムが合体するんです。


じゃないと、『ノリノリ』で歌っていないと聴き手は気持ちよく聴こえないのです。

歌に、リズム感を出すためには、語尾を伸ばしたりせず、切って歌うことも大切です。


『間』をあけることも、大切、音のない空間に『間』をつくることが重要です。

『間』の開けるときに伸ばしていると、聴き手には、苦しくなってしまいます。



アカペラでもリズム感は出せる!!『間』を奏でる!!

~リズム感をとるポイント~


・メロを細かく覚える。

・細かく切って歌う。伸ばすところは、あとで伸ばせばいい。


・伴奏に合わせようとしない。リズムは自分の『間』

・外れることを恐れない、思い切る。



・歌だけでも、リズム感は出せる。


関連記事
自己紹介

健

Author:健
はじめまして、ボイストレーナーの新谷健です。今までに、わたしがやってきた失敗談・カラオケボックスの有効練習・日々のボイトレの学びもためらわず、出しまくりますよ。お楽しみに^^^ 

ブログ村ランキング
1週間の最新ブログ
相互リンク
今月カレンダー
08 | 2016/09 | 10
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
月別更新